| 男女間意思疎通支援翻訳機研究所 |
(注)本ホームページに登場する例は、並行世界のおとぎばなしであり、個人名・団体名・地域名・ 事件名、その他一切この現実世界とは全くなんの関係もありません。 現実世界では実在しない存在です。異論は認めます。ただこちらも認めて下さい。 個人差により本ホームページにより、吐き気、頭痛、苛立ちを感じる方がおりましたら、すぐに最寄りの病院へ 手当に行かれることをお薦め致します。つまり、
『ユーモアが分かる方のみご覧くださいませ☆』
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2010年09月06日(月)![]() 翻訳結果の表示スペースを広げる努力してみました 翻訳結果が現れる部分をちゃんと1行でみられるようにソースを改善する努力をしていました。 あれ?小さいままで全文表示がされない...。 |
2010年03月24日(水)追加 ちょびっと、翻訳例文を追加しました。 |
2010年03月14日(日)再開にあたって 長らくの間、『封印指定』を受けていたこのページを、不都合がおきないように『妻語翻訳機』から 現代の時代趨勢と検閲を逃れるために、『男女間意思疎通支援翻訳機の研究開発』と改名して 再起動を図ることにしました。(カオルさん&カメさん、アドバイス有難う〜。) 本ホームページの究極の目標は『男性と女性の思考形態及び、表現方法の多様性によるささいな行き違いから 起こりうる悲劇or喜劇を戦後復旧が可能な状態にすること、もしくは夫婦間全面戦争が起こることを予防すること』 であります。ついでにいうなら『イグノーベル賞』を取ることを期待しています。 |
2009年04月01日(水)テスト まずは軽くテストです。 |
2009年03月23日(月)本実験室の開設に当たって所信表明 いつもの迫力がありませんwww。あ、失礼...。ごほん(←風邪を最近引いていた 熱38度)。まず私が申し上げたいのは、 『世界平和は家庭平和から』 であります。 コメリカ国を発端とする世界金融危機に続き、家計財政危機が世の中を覆い、 緊張と失望、逆ギレによる延延たる紛争の火種がちらちらとあがっております。 この状況を打開するには何が必要か? それはボタンの掛け違いによるイサカイを無くし、安心して暮らせる家庭を築くことであります。 いうなれば、すぐ隣にいる隣人との相互理解であります。 家庭を持っている諸兄に当たっては、第一に妻(Wife)との意思疎通が最重要になります。 しかしながら、その道のりは険しく、山(ヒマラヤ山脈)あり、谷(日本海溝)ありであります。 コミュニケーションがとれない!!! それはなぜだ!!! 「ぼうやだからさ」 そのとおりです...。シ●ア・アズナ●ルさん...。 だが、あなたは確か結婚していない。家庭を築くという実戦を経験していれば、 そのような呑気なセリフはでてこないでしょう。我々既婚者は、あなたのようにサングラスをかけて ロックのウィスキーのグラスを片手に物思いに耽る『独りの時間』という貴重な機会は満喫できないのです。 ...。 話がそれましたので、本題に戻します。 理由は多々あるでしょうが、男性と女性の思考回路にはATフィールド並の越えられない壁が顕在しているのです。 そう、越えられない壁です。大事なことなので2回言いました。 よっぽど男同士なら国境を越えてでさえ、分かり合えることが多いです。一例をあげれば、 私は、コメリカ国に非常に短い期間(1ヶ月)でしたが滞在したことがあります。UMBC大学の食堂で 現地の大学生とエヴァン●リオンを共通のKeyワードとして一瞬で仲良くなれた経験があります。 女性とはこうはならないでしょう(涙)。 越えられないならば、WWIIの時にドイツ軍がフランス軍のマジノ要塞に対してとった戦略を用いればよいのです。 そう、 『越えられないなら、迂回しろ』 です。 20世紀から21世紀というこの時代に、我々は『迂回する』道具としてのコミュニケーション補助装置を必要と しているのではないでしょうか。幸いにもコンピュータは発達し、多くの人が日常で使えるようになってきました。 そこで、当実験室では、 まずはWeb上にJavaScriptで、『 データーベースはこの2002年から蓄積された膨大な実戦データを基に構築します。 将来的には、バウリンガル(犬語翻訳機)のような 家庭に平和が訪れ、諸兄に安息の日々を。そして、世界平和へ...。 それだけが私の願いです。 カナカナカナ...、ひぐらしがないているようです...。 |
